Kindleで600円のSwift本を買った-Swift離陸ガイド

そろそろ、ちゃんと Swift を勉強したいな〜と考えて Amazon で本を探してたところ、Kindle ストアで600円の Swift 本を見つけまして、内容・レビューも良さ気だったので即買いしました。とりあえず挫折したくないので、さらっと読める分量でウォーミングアップも兼ねまして。

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Swift離陸ガイドという Kindle 電子書籍なのですが、これすでに第12版になっていまして、Swift のバージョンアップとともに内容が更新されてるぽい。アマゾンのレビューの星も4.5と評判良いみたいです。

馴染みのない見出しをピックアップ

以下、目次にさら〜っと目を通して、あまり自分に馴染みがないので、注意して読みたい見出しをピックアップ。

・Nil Coalescing Operator
・オーバーフロー演算子 Overflow Operator
・Control Transfer Statement
・ラベル付きステートメント
・Optional Tuple を返す関数
・External Parameter Name
・Stored Properties
・Computed Properties
・nilとオプショナルな値
・プロトコル
・辞書はオプショナル
・Nested Types と tupleとキャスト
・Subscript
・循環参照対策
・Access Control
・Generics (ジェネリック)

さらっと目を通した感じですと、Swift 言語自体の文法や仕様の解説といった内容です。オプショナルあたりは特に勉強が必要そう。Xcode で何かしらアプリケーションを作り進めたり、Interface Builder での GUI 作成などの内容は一切含まれていません。

Swift の概要をさっと掴むには良さそうですが、実際に iOS アプリを作っていくとなると、他の書籍や公式のドキュメントが必要かと思います。早いとこ Swift 離陸したいです。今から詳しく読みまっす!

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(英語学習用)

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